PicSend

同じネットワークで、もっと自由に。

AirDropの不満を、
PicSendでシンプルに。

安定・大容量・コードレス。QRを読むだけ。

  • 見つからない→すぐ接続
  • 遅い→スムーズ転送
  • 不安定→安定転送
  • ケーブルが面倒→コードレス

7日間無料、その後は980円の買い切り。説明書を見る Windows 10 / 11、Mac(Mチップ・Intel)に対応。

PicSendを開いたスマホとノートパソコン
対応する組み合わせ
  • iPhone / iPad⇄Windows
  • Android⇄Windows
  • iPhone / iPad⇄Mac
  • Android⇄Mac

PicSendの特徴

  • 画質そのまま縮小・圧縮なし
  • 大容量もOK数GBの動画もまとめて
  • 設定かんたんスマホはアプリ不要
  • スマホ⇄PC 双方向どちら向きにも送れる

使い方は たったの4ステップ

  1. 1PCでPicSendを起動
  2. 2QRを読み取る
  3. 3写真・動画を選ぶ
  4. 4すぐに転送

※スマホとPCを同じWi-Fiにつないでおいてください。届いた写真はPCの「ピクチャ」フォルダに保存されます。

1GBの動画が、約34秒で届く

QRを読めば約1秒でつながります。AirDropのように相手を探して待つことはありません。

1GBの動画が届くまでの時間 PicSendは約1秒でつながり、約34秒で届きます。AirDropはつながるまで平均35秒、届くまで約95秒。相手が見つからないと届きません。 2505007501000 0306090120 経過時間(秒) 届いた量(MB) × PicSend 約34秒 AirDrop 約95秒 AirDropは つながるまで約35秒 見つからない時は届かない
  • PicSend 約1秒でつながる
  • AirDrop つながるまで平均約35秒
  • AirDrop 相手が見つからない時は届かない

※当社調べ(iPhoneから1GBの動画を送った場合の目安)。Wi-Fiや機種によって変わります。AirDropは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。

使った方の声

iPhoneで撮った動画をWindowsに送るのに、これまではGoogleドライブに上げてからダウンロードしていました。その手間と時間がなくなり、とても簡単になりました。980円は安すぎませんか?
医師・40代(Mac・Windows両方を使用)
スマホとPCがかんたん・確実につながります。LocalSendはPCとスマホの両方にアプリが必要ですが、PicSendのほうがはるかに速く確実。同じネットワークにつなぐのも、とてもかんたん。3,000円でも使いたいです。
スリランカ在住・LocalSend利用者
AirDropは端末が見つからなかったり、送信中に途切れたりしてイライラしていました。PicSendはスムーズで、一度使ったら手放せません。
30代女性・Macヘビーユーザー

PicSendを使っていただいた方の感想です(個人の感想です)。

PCからスマホへ写真を送る画面

PCからスマホへも

  • PCの写真・動画をドラッグするだけ
  • スマホでは「保存」を押して受け取り
  • 数GBの長い動画も送れます
  • 届いたデータが壊れていないか自動で確認
  • 同じ写真を二度送っても、二重に保存しません

価格

一度のご購入でずっと使えます。

7日間無料でお試し
980円(税込・買い切り)
  • 月額料金なし
  • 広告なし
  • 会員登録なし
  • 1つのキーでPC1台
購入する(980円)

購入後、ライセンスキーがメールで届きます。アプリに貼り付けると使えます。

ダウンロード

ホームページから今すぐダウンロードできます(7日間無料)。Microsoft Storeでも公開中です。Mac App Storeは まもなく公開します。

ホームページから

Windows版・Mac版(Mチップ・Intel)。7日間無料でお試し、その後は980円の買い切り。

無料でダウンロード

Windows版(Microsoft Store)

Windows 10(1809以降)/ 11。7日間無料でお試し。

Microsoft Storeで入手

Mac版(Mac App Store)

Mチップ・Intel どちらのMacにも対応。App Store版は無料お試しはありません。

Mac App Storeで まもなく公開 Mac App Storeで入手

よくある質問

スマホとPCが別のWi-Fiでも使えますか?

基本は同じWi-Fiでお使いください。Wi-Fiがない場所では、PCが自分でWi-Fiを出して(モバイル ホットスポット)、スマホをつないで送ることもできます。

写真がインターネットに送られることはありますか?

ありません。写真・動画は家のWi-Fiの中だけでやり取りされ、提供者のサーバーにも送られません。

iPhoneの写真を元の画質で送るには?

写真を選ぶ画面の左下「…」→「オプション」→「現在のフォーマット」を選ぶと、HEICのまま、元の画質で届きます。

QRコードを読んでもつながりません。

スマホとPCが同じWi-Fiにつながっているか確認してください。詳しくは説明書の「困ったときは」をご覧ください。

Windowsで「PCが保護されました」と出て、インストールできません

新しいアプリによく出る、Windowsの標準の確認です。ウイルスではありません。次の順に押すとインストールできます。

  1. ダウンロード PicSend-Setup.exe は一般的に ダウンロードされていません… … 削除 保持する

    Edgeの場合だけ:ダウンロード一覧の「…」→「保持する」を押します。次の画面でも「詳細表示」→「保持する」を押してください。

  2. WindowsによってPCが 保護されました Microsoft Defender SmartScreen は認識されない アプリの起動を停止しました。… 詳細情報 実行しない

    インストーラーを開いて「WindowsによってPCが保護されました」と出たら、「詳細情報」を押します。

  3. WindowsによってPCが 保護されました アプリ:PicSend-Setup.exe 発行元:不明な発行元 実行 実行しない

    下に「実行」ボタンが出るので押します。あとはインストーラーの案内どおりに進めてください。

Macで「"PicSend"は開いていません」と出て、開けません

App Store以外から入れたアプリに出る、Macの標準の確認です。故障でもウイルスでもありません。最初の1回だけ、次の手順で開けます。

先に、ダウンロードしたZIPをダブルクリックして出てきた「PicSend」を、「アプリケーション」フォルダに移しておいてください。

  1. "PicSend"は開いていません Appleは、"PicSend"にMacに損害を与えたり… ゴミ箱に入れる 完了

    警告の画面では「完了」を押します。「ゴミ箱に入れる」は押さないでください。

  2. 一般 デスクトップとDock プライバシーと セキュリティ プライバシーとセキュリティ セキュリティ "PicSend"は開いていません。… (いちばん下の近くまでスクロール) このまま開く

    画面左上のアップルマーク →「システム設定」→ 左の「プライバシーとセキュリティ」。右側を下の方までスクロールして「このまま開く」を押します。

  3. Macのパスワードを入れてください •••••••• "PicSend"を開いてもよろしいですか? キャンセル このまま開く

    Macのパスワード(または指紋)を入れ、もう一度「このまま開く」を押すと開きます。次からは、ふつうにダブルクリックで開けます。

購入するには?

PicSendの画面の「購入する(980円)」、またはこのページの購入ボタンから購入できます。購入後にメールで届くライセンスキーを、PicSendの「ライセンスキー」の欄に貼り付けて「有効にする」を押してください。1つのキーで1台のパソコンで使えます。

Mac版はありますか?

あります。Mチップ・IntelどちらのMacでも使えます。ダウンロードページから入手できます(Mac App Storeでも まもなく公開します)。